株式会社ジイズスタッフでは、学校や地球環境・医療・就労等、公益性の高い事業のお手伝いをしています。よき企業市民として、何か具体的なアクションが起こせればという思いから、下記のような取り組みを行っています。
チャレンジ25キャンペーン参加を通じた環境活動
株式会社ジイズスタッフは地球温暖化防止のための国民的運動「チャレンジ25キャンペーン」の趣旨に賛同し、活動に参加しております。地球環境保全の重要性を認識し、日常の業務、企業の活動全般にわたり、資源、エネルギーの節約に努めます。ユニバーサルベンチャー・ビジネスプランコンテストへの協賛を通じての社内活動
株式会社ジイズスタッフは、2009年10月までに障害のある方のビジネスコンテスト「ユニバーサルベンチャー・ビジネスプランコンテスト」の開催趣旨に賛同し協賛活動を行いました。自然エネルギーの利用による環境活動
株式会社ジイズスタッフは、2007年より日本自然エネルギー株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:三野治紀)から5,000kWh分の「グリーン電力証書」を継続して購入し、自然エネルギーによる発電を委託しております。それにより、当社が年間に使用する電力の約12%相当をバイオマス発電として、年間約2トンのCO2排出量削減に寄与するものです。(2009年度)
エコキャップ推進活動を通じての環境活動
株式会社ジイズスタッフは、2009年1月よりエコキャップ推進協会の提唱するエコキャップ推進活動に賛同し、ペットボトルのキャップを分別回収しています。回収されたキャップは、同協会を通じてリサイクル事業者へ売却され、発展途上国の子どもたちへのポリオワクチン購入原資となる予定です。
Wikimedia Foundation, Inc.への寄付を通じての社会活動
株式会社ジイズスタッフは、2008年11月までにWikimedia Foundation, Inc.へ1万円の寄付を行いました。資金はWikipedia等の管理運営に充当される予定です。
神奈川県大和市への寄付を通じての社会活動
株式会社ジイズスタッフ 代表取締役(役職は当時)玉川陽介は、大和市寄附条例の趣旨に賛同し、2008年7月までに総額100万円を出身地である神奈川県大和市へ寄付いたしました。大和市では、この資金を学校教育の充実に関する事業、及び青少年の健全育成に関する事業に使用する予定です。
http://www.city.yamato.lg.jp/web/bunken/report07.html
あしなが育英会への寄付を通じての社会活動
株式会社ジイズスタッフ 代表取締役(役職は当時)玉川陽介は、あしなが育英会の活動趣旨に賛同し、2008年7月までに30万円をあしなが育英会の行う「あしなが心塾」建設資金として寄付いたしました。「あしなが心塾」は、生活保護家庭の子でも東京の私大進学を可能にするもので
日本赤十字社への寄付を通じての社会活動
株式会社ジイズスタッフ 代表取締役(役職は当時)玉川陽介は、日本赤十字社の活動趣旨に賛同し、2008年7月までに50万円を日本赤十字社の事業資金として寄付いたしました。また、社内有志からも募金を募り、あわせて寄付をいたしました。
植樹による環境活動
株式会社ジイズスタッフは、2008年7月までにPresent Tree in Minamikyuushuuを通じて、熊本県球磨郡球磨村に8本の樹を植栽しました。これは、環境社会検定試験の合格者数に応じてPresent Tree in Hokkaidoへ寄付を行う予定でしたが、同地区への募金受付期間が終了していたことに伴うものです。
岩手・宮城内陸地震に関しての社会活動
株式会社ジイズスタッフは、岩手・宮城内陸地震により被災された方々への支援として、2008年6月までに、総額10万円を日本赤十字社岩手県支部・宮城県支部を通じて寄付いたしました。
自然エネルギーの利用による環境活動
株式会社ジイズスタッフは、前年に引き続き2008年度も日本自然エネルギー株式会社から5,000kWh分(当社の年間電力使用量の約12%)の「グリーン電力証書」を購入し、自然エネルギーによる発電を委託します。
自然エネルギーの利用による環境活動
株式会社ジイズスタッフは、日本自然エネルギー株式会社(東京都中央区、代表取締役社長:三野治紀)から30,000kWh分の「グリーン電力証書」を購入し、自然エネルギーによる発電を委託します。それにより、当社が年間に使用する電力の約 80%相当をバイオマス発電として、年間約12トンのCO2排出量削減に寄与するものです。(2007年度)
知識啓蒙と植樹による環境活動
株式会社ジイズスタッフは、2007年12月16日に行われる環境社会検定試験(eco検定/東京商工会議所主催)を全社員で受験いたします。また、その合格者1名につきアカエゾマツ等の在来種の木1本をPresent Tree in Hokkaidoを通じて、北海道大学雨龍研究林へ植樹いたします。
日本赤十字社への募金を通じての社会活動
株式会社ジイズスタッフは、2007年3月までに、総額10万円を日本赤十字社を通じて寄付いたしました。日本赤十字社は、戦争や大規模な事故や災害の際に、中立機関として人道的支援を行っている団体です。
中央共同募金会(赤い羽根共同募金)への募金を通じての社会活動
株式会社ジイズスタッフは、2007年2月までに、総額10万円を社会福祉法人中央共同募金会を通じて寄付いたしました。中央共同募金会は、全国のお年寄りや障害のある方、子どもたちのために、寄付金の募集及び分配を行っている民間団体です。
あしなが育英会への継続的な募金を通じての社会活動
株式会社ジイズスタッフは、2006年3月より、毎月5,000円をあしなが育英会を通じ、継続して寄付しています。あしなが育英会は、病気や災害などにより両親を失った子どもたちに、奨学金を貸与している民間団体です。
日本ユニセフ協会への継続的な募金を通じての社会活動
株式会社ジイズスタッフは、2006年3月より、毎月5,000円を日本ユニセフ協会を通じ、継続して寄付しています。日本ユニセフ協会は、ユニセフ(国際連合国際緊急児童基金-UNICEF)援助事業を支援するための募金活動を行っている団体です。
スマトラ島沖地震に関しての社会活動
株式会社ジイズスタッフ社員は、2004年12月26日に発生したインドネシア・スマトラ島沖地震ならびにインド洋大津波の被災者の方々へ心よりお見舞いを申し上げます。この災害を受けて、株式会社ジイズスタッフでは2005年2月15日までに総額10万円の義援金を財団法人日本ユニセフ協会を通じて寄付いたしました。
紙・ゴミ・電気の使用削減に関しての環境活動
株式会社ジイズスタッフは環境省の推進している「チーム・マイナス6% - みんなで止めよう温暖化」の趣旨に賛成し、加盟しています。冷暖房温度の設定見直し、資源ゴミの分別、印刷物の仕入先各社へ再生紙の使用要請などを行っています。


